お兄ちゃんのが気になる妹
最近男の人の身体に興味が出てきてしまい、お兄ちゃんの入浴を毎日覗いてます。
特に気になるのがあそこです。
お兄ちゃんのあそこを見ていると変な気分になってくるんです。
なにかおしっこをするあたりがジンジンして触ると気持ちいいんです。
ああ‥ ダメ‥ 手が勝手に動いちゃう‥
なんでお兄ちゃんのあそこを見てると変な気持ちになるんだろう?
見ているだけではガマンできなくなって洗濯籠に入っていたパンツを嗅いでしまいました。
なんていやらしい匂いなの?
ますます変な気分になってしまい、指が勝手にあそこをこすってしまいます。
あの大きな棒がすごく恋しい‥
ああっ‥ だめっ‥ 気持ちいいのがいっぱいきちゃうっ‥
「なにしてるんだ!」
‥‥っ!
「お兄ちゃん!」
「何してるんだよ。お前変態か?」
「兄貴のパンツ片手にオナニーしている中学生なんて聞いた事無いぞ。」
「ごめんなさい」
恥ずかしくって涙が出てきちゃった‥
「最近男の人のことが気になって眠れないの。気がついたらこんなことしてたの。」
「なんだ‥ そんなことだったのか。」
「お前も年頃になってきたんだし男の裸に興味が出てきても不思議じゃないんだよ。」
よかった‥ そんなに怒ってない‥
「なら、一緒に入るか?俺のでよかったら見せてやってもいいぞ。」
私も一緒に裸ではいるなんて恥ずかしいな‥
ちょっと迷ったけどこんなチャンスはあまりないし、お兄ちゃんもいいって言ってくれてます。
勇気を出して一緒にお風呂に入ることにしました。
私は裸になって入っていくと逆にお兄ちゃんのほうが恥ずかしそうでした。
最近大きくなった私のおっぱいをずっと見てました。
「お兄ちゃん、どうしてここ、こんなに大きくなっているの?」
お兄ちゃんのあそこがさっき見たよりもすごく大きくなっていてビクンビクンしていました。
「いや‥ 男はみんな女の裸を見るとこうなってしまうんだよ。」
雑誌で見たとおりだ‥ さっきまで下向いていたのにこんなに大きくなってビクビクしてる‥
これが勃起ってやつかぁ‥
それにパンツより濃くていやらしい匂いがする‥
ますます変な気分になってきて思わず大きくなったものを握ってしまいました。
ふと〜い! 手に余ってるっ‥
熱くて硬くて脈打っているお兄ちゃんのあそこを握っていると愛しくなってきました。
「ごめんね。私のせいでこんなに苦しそうになってしまって」
どうにまたまらなくなってお口でぺろぺろしました。
雑誌に載っていたフェラチオというのをやってみました。
大きくて全然お口に入んないけど、舐めたり先っぽをしゃぶってあげたりしました。
「うおぉぉ‥ どこでそんな事おぼえたんだ?」
「だめだよ、俺たち兄妹なんだぞ!」
「オチンチン大きくなったらこうすると気持ち良いんだよね?」
「雑誌に載ってたよ。お兄ちゃんだって抵抗して無いじゃん。気持ち良いんでしょ?」
「そっ、そりゃあな。」
「よかった。私ね‥ お兄ちゃんが裸見せてくれたお礼に何でも言うこと聞いちゃうよ。」
お兄ちゃんは照れくさそうにしていたけど次に言った言葉には驚きました。
「じゃあ、その大きなおっぱいで‥ 俺のチンポをこすってくれないか?」
ええ? そんな変なことするの?
でもその言葉を聞いた私の身体が熱くなるのを感じました。
「おっぱいでお兄ちゃんのオチンチンはさむの?」
「そうだよ」
「こ、こんな感じかなあ‥」
両方から手で自分のおっぱいを持ってお兄ちゃんのあそこを挟んでみました。
「そうっ、そのまま上下に動いてくれないか?」
「すご〜い、お兄ちゃんのオチンチンすごく熱くて硬くなってるよぉ〜」
おっぱいで挟んだまま上下に動かすと、ビクビクしているお兄ちゃんのあそこがますます硬くなってきました。
ぎゅ〜って挟んで上に引っ張るとすごくうれしそうでした。
喜んでくれるお兄ちゃんを見ていると私もうれしくなって一生懸命こすってあげました。
硬くなっちゃった乳首もオチンチンにゴリゴリしてあげました。
でもこれすると私も感じちゃう‥
お兄ちゃんと一緒に気持ちよくなってあそこが何かで濡れてくるのを感じました。
「そんなにされてると、お兄ちゃんもう逝っちゃうよっ」
今までおとなしくしていた兄の腰がビクンとはねてあそこの先っぽから白い液体が飛び出てきました。
どぴゅっどぴゅっと出てきた液体が私の顔に思い切りかかりました。
うわっ、何か熱くてくさいドロドロの汁が出てきた‥ これが精液?
私も興奮しちゃってドキドキが止まりません。
あそこからいっぱい汁を出しながら、でも、どうしたら良いのか分からず困ってました。
すると兄が私の後ろに回りこんでお尻をぐいっとあげさせました。
「俺の言うことは何でも聞くって言ったよな?」
「おっお兄ちゃん何するの?」
お兄ちゃんは私のあそこに指を入れてきてグチュグチュしてきました。
お兄ちゃんのすごい剣幕に少し怖くなったけど、あそこをいじられると気持ちよくって足腰に力が入りません。
がまんしてされるままにしてました。
「俺もうガマンできない!お前のあそこを俺のチンポでめちゃめちゃにしたい!」
「セックスしたいんだよっ!」
「こわいよっ、私セックスなんてしたこと無いよぉ。」
「何言ってるんだ!お前だってこんなに濡らして俺を受け入れる準備出来てるじゃないか!」
「やあ〜ん‥」
お兄ちゃんの指が私のあそこの中に入ってきて抜き差しします。
はじめはちょっと痛かったけどすぐに痛くなくなって気持ちよさだけ感じました。
そうされていると後から後からエッチな汁が出てくるのが自分でも分かりました。
お兄ちゃんは私の腰を両手で押さえてお尻の谷間にオチンチンを挟んで往復します。
や〜ん、さっきよりもまた大きくなってる‥
こんなに大きいのが私の中に入っちゃうなんて信じられない‥
しばらくあそこを往復していてぬるぬるになったオチンチンの先っぽが私の入り口にあてがわれました。
「いくよ」
大きなオチンチンがゆっくりと私の中に入ってきます。
異物を押し出そうとしてるんだけどおにいちゃんのものがそれ以上の力で中に侵入してくる‥
ブチブチなにかが破れるような感じとすごい異物感で怖くなりました。
「うわああ、きついよ〜!」
叫んだけどもちろん止めてくれません。
やがて先っぽが一番奥に届いてしまったのを感じました。
「は、入っちゃった!」
「うおおお、すごい締まりだ!こんな気持ちの良いまんこ、ちょっと動かしただけで逝っちゃいそうだ!」
体が引き裂かれるような痛みでガクガク身体が震えあそこから血が出てきました。
「大丈夫か?今は痛いかもしれないけどそのうち気持ちよくなってくるからな‥」
「ううん、痛いけどおにいちゃんが気持ち良いならいいよ。」
私たちは背中合わせのままキスをして、そのままセックスを始めました。
お兄ちゃんの大きなあそこがゆっくりと抜き差ししてきます。
でもキスをしながらなので幸せな感じでいました。
やがて痛みも取れてきて少しは気持ちよさも感じてきました。
後ろからおっぱいをもまれながら一番奥まで突かれているとだんだん変な気分になってきました。
おなかの中を行ったり来たりしているお兄ちゃんのあそこがすごく愛しい‥
あっ‥ お兄ちゃんガマンできなくなってだんだん早くなってる‥
「ごめんよっ!もっとゆっくり動いてやりたいけど腰が止まらないんだっ!」
「大丈夫だよ、お兄ちゃん。私もだいぶ気持ちよくなってきたから。」
「お兄ちゃんのオチンチンが一番奥まで来てるのが嬉しい!すごく気持ちいいの!」
「初めてなのにエッチな妹だなぁ。クリもこんなに勃起させて!」
「いやあ〜ん、そんなこと言わないでぇ」
クリをいじられながら激しく出し入れされてどんどん気持ちよくなってきました。
頭が真っ白になってきて意識してないのにあそこが締まってオチンチンをぎゅ〜っとします。
「うあっ、そんなにきつく締められたら俺っ、もうっ‥」
「私も気持ち良いのが限界だよ〜。おかしくなっちゃう〜!」
「うあっ、でる〜!」
お兄ちゃんは私の中にさっきのどろどろの精液を流し込んできました。
一番奥まで入り込んだオチンチンがビクビクして大量の精子を中出ししてます。
熱い精液を体内に感じて私も頭の中が真っ白になりました。
「私のおなか、お兄ちゃんの精液でいっぱいに満たされて幸せだよ」
「初めてなのに中出しまで体験させてくれてありがとう。」
「でも‥ これで赤ちゃんが出来たら兄妹じゃなくて夫婦になっちゃうね」
中に入ったままのお兄ちゃんのオチンチンがどんどん小さくなるのを感じました‥
特に気になるのがあそこです。
お兄ちゃんのあそこを見ていると変な気分になってくるんです。
なにかおしっこをするあたりがジンジンして触ると気持ちいいんです。
ああ‥ ダメ‥ 手が勝手に動いちゃう‥
なんでお兄ちゃんのあそこを見てると変な気持ちになるんだろう?
見ているだけではガマンできなくなって洗濯籠に入っていたパンツを嗅いでしまいました。
なんていやらしい匂いなの?
ますます変な気分になってしまい、指が勝手にあそこをこすってしまいます。
あの大きな棒がすごく恋しい‥
ああっ‥ だめっ‥ 気持ちいいのがいっぱいきちゃうっ‥
「なにしてるんだ!」
‥‥っ!
「お兄ちゃん!」
「何してるんだよ。お前変態か?」
「兄貴のパンツ片手にオナニーしている中学生なんて聞いた事無いぞ。」
「ごめんなさい」
恥ずかしくって涙が出てきちゃった‥
「最近男の人のことが気になって眠れないの。気がついたらこんなことしてたの。」
「なんだ‥ そんなことだったのか。」
「お前も年頃になってきたんだし男の裸に興味が出てきても不思議じゃないんだよ。」
よかった‥ そんなに怒ってない‥
「なら、一緒に入るか?俺のでよかったら見せてやってもいいぞ。」
私も一緒に裸ではいるなんて恥ずかしいな‥
ちょっと迷ったけどこんなチャンスはあまりないし、お兄ちゃんもいいって言ってくれてます。
勇気を出して一緒にお風呂に入ることにしました。
私は裸になって入っていくと逆にお兄ちゃんのほうが恥ずかしそうでした。
最近大きくなった私のおっぱいをずっと見てました。
「お兄ちゃん、どうしてここ、こんなに大きくなっているの?」
お兄ちゃんのあそこがさっき見たよりもすごく大きくなっていてビクンビクンしていました。
「いや‥ 男はみんな女の裸を見るとこうなってしまうんだよ。」
雑誌で見たとおりだ‥ さっきまで下向いていたのにこんなに大きくなってビクビクしてる‥
これが勃起ってやつかぁ‥
それにパンツより濃くていやらしい匂いがする‥
ますます変な気分になってきて思わず大きくなったものを握ってしまいました。
ふと〜い! 手に余ってるっ‥
熱くて硬くて脈打っているお兄ちゃんのあそこを握っていると愛しくなってきました。
「ごめんね。私のせいでこんなに苦しそうになってしまって」
どうにまたまらなくなってお口でぺろぺろしました。
雑誌に載っていたフェラチオというのをやってみました。
大きくて全然お口に入んないけど、舐めたり先っぽをしゃぶってあげたりしました。
「うおぉぉ‥ どこでそんな事おぼえたんだ?」
「だめだよ、俺たち兄妹なんだぞ!」
「オチンチン大きくなったらこうすると気持ち良いんだよね?」
「雑誌に載ってたよ。お兄ちゃんだって抵抗して無いじゃん。気持ち良いんでしょ?」
「そっ、そりゃあな。」
「よかった。私ね‥ お兄ちゃんが裸見せてくれたお礼に何でも言うこと聞いちゃうよ。」
お兄ちゃんは照れくさそうにしていたけど次に言った言葉には驚きました。
「じゃあ、その大きなおっぱいで‥ 俺のチンポをこすってくれないか?」
ええ? そんな変なことするの?
でもその言葉を聞いた私の身体が熱くなるのを感じました。
「おっぱいでお兄ちゃんのオチンチンはさむの?」
「そうだよ」
「こ、こんな感じかなあ‥」
両方から手で自分のおっぱいを持ってお兄ちゃんのあそこを挟んでみました。
「そうっ、そのまま上下に動いてくれないか?」
「すご〜い、お兄ちゃんのオチンチンすごく熱くて硬くなってるよぉ〜」
おっぱいで挟んだまま上下に動かすと、ビクビクしているお兄ちゃんのあそこがますます硬くなってきました。
ぎゅ〜って挟んで上に引っ張るとすごくうれしそうでした。
喜んでくれるお兄ちゃんを見ていると私もうれしくなって一生懸命こすってあげました。
硬くなっちゃった乳首もオチンチンにゴリゴリしてあげました。
でもこれすると私も感じちゃう‥
お兄ちゃんと一緒に気持ちよくなってあそこが何かで濡れてくるのを感じました。
「そんなにされてると、お兄ちゃんもう逝っちゃうよっ」
今までおとなしくしていた兄の腰がビクンとはねてあそこの先っぽから白い液体が飛び出てきました。
どぴゅっどぴゅっと出てきた液体が私の顔に思い切りかかりました。
うわっ、何か熱くてくさいドロドロの汁が出てきた‥ これが精液?
私も興奮しちゃってドキドキが止まりません。
あそこからいっぱい汁を出しながら、でも、どうしたら良いのか分からず困ってました。
すると兄が私の後ろに回りこんでお尻をぐいっとあげさせました。
「俺の言うことは何でも聞くって言ったよな?」
「おっお兄ちゃん何するの?」
お兄ちゃんは私のあそこに指を入れてきてグチュグチュしてきました。
お兄ちゃんのすごい剣幕に少し怖くなったけど、あそこをいじられると気持ちよくって足腰に力が入りません。
がまんしてされるままにしてました。
「俺もうガマンできない!お前のあそこを俺のチンポでめちゃめちゃにしたい!」
「セックスしたいんだよっ!」
「こわいよっ、私セックスなんてしたこと無いよぉ。」
「何言ってるんだ!お前だってこんなに濡らして俺を受け入れる準備出来てるじゃないか!」
「やあ〜ん‥」
お兄ちゃんの指が私のあそこの中に入ってきて抜き差しします。
はじめはちょっと痛かったけどすぐに痛くなくなって気持ちよさだけ感じました。
そうされていると後から後からエッチな汁が出てくるのが自分でも分かりました。
お兄ちゃんは私の腰を両手で押さえてお尻の谷間にオチンチンを挟んで往復します。
や〜ん、さっきよりもまた大きくなってる‥
こんなに大きいのが私の中に入っちゃうなんて信じられない‥
しばらくあそこを往復していてぬるぬるになったオチンチンの先っぽが私の入り口にあてがわれました。
「いくよ」
大きなオチンチンがゆっくりと私の中に入ってきます。
異物を押し出そうとしてるんだけどおにいちゃんのものがそれ以上の力で中に侵入してくる‥
ブチブチなにかが破れるような感じとすごい異物感で怖くなりました。
「うわああ、きついよ〜!」
叫んだけどもちろん止めてくれません。
やがて先っぽが一番奥に届いてしまったのを感じました。
「は、入っちゃった!」
「うおおお、すごい締まりだ!こんな気持ちの良いまんこ、ちょっと動かしただけで逝っちゃいそうだ!」
体が引き裂かれるような痛みでガクガク身体が震えあそこから血が出てきました。
「大丈夫か?今は痛いかもしれないけどそのうち気持ちよくなってくるからな‥」
「ううん、痛いけどおにいちゃんが気持ち良いならいいよ。」
私たちは背中合わせのままキスをして、そのままセックスを始めました。
お兄ちゃんの大きなあそこがゆっくりと抜き差ししてきます。
でもキスをしながらなので幸せな感じでいました。
やがて痛みも取れてきて少しは気持ちよさも感じてきました。
後ろからおっぱいをもまれながら一番奥まで突かれているとだんだん変な気分になってきました。
おなかの中を行ったり来たりしているお兄ちゃんのあそこがすごく愛しい‥
あっ‥ お兄ちゃんガマンできなくなってだんだん早くなってる‥
「ごめんよっ!もっとゆっくり動いてやりたいけど腰が止まらないんだっ!」
「大丈夫だよ、お兄ちゃん。私もだいぶ気持ちよくなってきたから。」
「お兄ちゃんのオチンチンが一番奥まで来てるのが嬉しい!すごく気持ちいいの!」
「初めてなのにエッチな妹だなぁ。クリもこんなに勃起させて!」
「いやあ〜ん、そんなこと言わないでぇ」
クリをいじられながら激しく出し入れされてどんどん気持ちよくなってきました。
頭が真っ白になってきて意識してないのにあそこが締まってオチンチンをぎゅ〜っとします。
「うあっ、そんなにきつく締められたら俺っ、もうっ‥」
「私も気持ち良いのが限界だよ〜。おかしくなっちゃう〜!」
「うあっ、でる〜!」
お兄ちゃんは私の中にさっきのどろどろの精液を流し込んできました。
一番奥まで入り込んだオチンチンがビクビクして大量の精子を中出ししてます。
熱い精液を体内に感じて私も頭の中が真っ白になりました。
「私のおなか、お兄ちゃんの精液でいっぱいに満たされて幸せだよ」
「初めてなのに中出しまで体験させてくれてありがとう。」
「でも‥ これで赤ちゃんが出来たら兄妹じゃなくて夫婦になっちゃうね」
中に入ったままのお兄ちゃんのオチンチンがどんどん小さくなるのを感じました‥
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